加藤方彦のドイツでの日日~kato masahiko in Germany

日常

最近の日常生活を書いてみると、
午前中アトリエに行き制作し、昼からドイツ語の授業、夜はドイツ語の宿題、もしくは木~土の夜はバイト。休む時間もなく、時が過ぎ去っていく。まあ、毎日働いているサラリーマンも同じような生活だろうが・・。でも、28歳でいまだに学生として生活しているから、やはり、自分のやりたいこと、「絵を描く」ために、何とか前に進むために今は頑張る。もがき苦しみながら・・。
そして、「自分の作品を進化させること」そのために挑戦したり練習したりする時間がまだもう少し俺には残されている。それは「学生」であるということだ。社会に出てひとりの力で絵を描いていくのは大変困難な道だろう。そのための力を今蓄えているのだ。
だから、俺は必死で生きたい。
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by rethcawred1058hik | 2011-04-01 07:45 | 不定期日記
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