加藤方彦のドイツでの日日~kato masahiko in Germany

完成

昨日で夏ゼメのアトリエの使用が最後で、ひとまず時間がないなか、見せれる状態にはなった。あと一週間細部を描きこめたらなあ、と思うが言い訳になるから。
草原は舞台のようなもので、そこに何かドラマ、物語を描ければよいと思ってこの絵を描いた。
「横たわる男」キャンバス、油彩
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やはり展覧会の重要性というか、人に見てもらいたいという欲求、誰かに伝えたいという意思、発表出来ることが絵を描くモチベーションにつながるのは間違いなく、早くその場所を見つけないといけないと思う。
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by rethcawred1058hik | 2011-07-08 00:02 | Works
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